格好いいギターサウンド
友人のHに教えてもらった"Rodrigo y Gabriela"。
スパニッシュギターに分類されるのだろうか?
そんな事はどうでもいい、とにかく格好いい。YouTubeにたくさん動画がアップされているので、そちらも見て欲しい。
これを聴いている何故かLPで聴いていた”カストロ・マリン ”というアルバムが聴いてみたくなった。あれはパコデルシアだったかな?
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友人のHに教えてもらった"Rodrigo y Gabriela"。
スパニッシュギターに分類されるのだろうか?
そんな事はどうでもいい、とにかく格好いい。YouTubeにたくさん動画がアップされているので、そちらも見て欲しい。
これを聴いている何故かLPで聴いていた”カストロ・マリン ”というアルバムが聴いてみたくなった。あれはパコデルシアだったかな?
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かってビートルズのイギリス編集盤(1978年のビートルズカレンダーではそう表示されている。)でロックンロールミュージックというLPがあった。
お気に入りのLPだったがCDで再発売されていないようだ。(スーパーライブもそうみたいだ。)
プレイリストで再現しようと思ったが、オリジナルアルバムを全て持っていても再現不可能だった。オリジナルアルバムに含まれていない曲が収録されていたからだ。
どうしてもロングトールサリーなどが聴きたくなってパスト・マスターズ(1)を買ってきてしまった。
音源が当時のLPと完全に一致しているかは自信を持てないが、収録曲は完全に一致している。ドライブなどに向いているかも
今は、Slow Downを聴いているが格好いいね。
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帰宅途中、大型書店によってメモ用紙と本を買った後、音楽コーナーを覗いてみたら迷っていたCDがあったので衝動買いした。
レジで会計をしようとすると、「2310円です。」
文房具を買った時に貰った10円割引があったので、お金と共に出す。
割引券を手にしながら、レジを打って
「割引券がありますので、2299円です。」
「10円引きだと、2300円だよね?」
レジのお姉さん、顔を引きつらせながら再度レジをやり直すも、やっばり2299円の表示。
「また、同じだね」
しばし、考え込むお姉さん。そして一言。
「税抜き価格から10円引きなので2299円です。」
「あっ、そう」とレジをすませてきたけど、ちょっとかわいそうだったかな
ちなみに買ってきたCDはこれで、決め手はシングルバージョンを新たに2曲追加の宣伝文句。それにしても、マイ・フェイヴァリット・シングスを街で耳にする機会が増えているような気がする。
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A氏のお勧めであり、元々好きだったサディスティック・ミカ・バンドのNARKISSOSが届いた。
予想以上に木村カエラのボーカルが良かった。昔のミカバンドと優劣つけがたいという感じだ。A氏に教えてもらうまで気が付かなかったのだが、ジャケットの英語表記は「Sadistic Mikaela Band」になっている。
これは定期的に作品を出していこうという気持ちの表れなのかな?
この他にもう1枚買ったCDがある。押尾コータローのCDだ。彼の曲を初めて聴いたときには「GONTITI」かなと思った。オレの耳が悪くて、一人で弾いているように聞こえなかったのだ。
何を買おうかずっと迷っていたのだけど、CDショップの店頭で「Blue sky~Kotaro Oshio Best Album」が流れていた時に聴いた曲が気に入ったので、このアルバムにした。
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昨日の帰り、ボールペンの買え芯を複合型の書店に行ったついでにCD/DVDコーナーを覗いてみた。
早くも年末商戦が始まったのか、企画型と思われるCDが並んでいた。いくつも手に出そうになったが、ぐっと我慢して眺めるだけにしようと思った。
しかし、これは5千円くらいで売っていたので我慢したという記憶があるので、結局買っちゃった。
さっき、これから「Waltz for Debby」を編集したので、何か得な気分。
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FMでハッチ・ハッチェルのライブを聴いて気に入ったので、このCDを買おうと思ったのだけどアマゾンではこの状態。
タワーレコードでは在庫があり買えたのですが、ユーズドの価格設定はちょっと信じられません。
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昨夜布団の中でFMラジオを聞いていたら、バンジョーの音共にどこかで聴いたことがあるメロディーが、陽気にアレンジされて聞こえてきた。
なんだかわからないけど、楽しい
さっき調べてみたら、ハッチェル特急楽団というらしい。
早速CDを探して注文だ
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ストレスがたまってくるとマンガやCD、DVDを買ってしまう傾向が強くなっているような気がします。
GLAD ALL OVERをもっているけど、グラッド・オール・オーヴァー
を買ってしまいました。
CDの方はDVDと異なり完全収録版ということですが、アコースティック編1枚とバンド編2枚というように編集されています。(94年8月の日比谷野外音楽堂でのステージ)
3枚まとめて連続して聴く余裕がないので3日間かけて1枚ずつ聴いているのですが、曲順も変更されているのではないのかなというような気がします。(根拠無しのただの感です。)
でも、気持ちよさそうにやっている二人の感じは伝わってくるアルバムです。
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「ラプソディーネイキッド」についてようやく書くことができるようになった。
とにかく良い、「よォーこそ」で鳥肌が立ち、すぐにRCの世界に引き込まれていく。やはりRCはライブが一番なのだろう。
「スローバラード」が入っているレコードを買いに行くと、そのレコードは売っていないといわれショックを受けたりもした。(今にして思うと、シングルマンが廃盤になった時期だったのかもしれない)
田舎に住んでいたので、ライブは観ることができなかったけど、武道館ライブで周囲がRCを認識してうれしかったことも忘れることができない。
宣伝用か何か出荷されていた「Covers」をコピーさせてもらって発売を楽しみにしていたら、発売中止になってビックリしたこともあった。
そんなこんなも含めてRCサクセションが好きだ。
RCファンはBlueさんのブログを読みに行くと良いと思う。
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ヴィレッジ・ヴァンガードの夜を聴いていたら、カミさんが、「このサックスの音良いね、好きだな。」というので、購入を迷っていたSaxophone Colossusを早速アマゾンで注文してしまいました。
こいつは、学生時代、持ちあわせがなく買えずにいて、バイト代を握りしめレコード屋に行ったら既に売れていたという思い出のアルバムです。
どさくさに紛れて他のものも注文してしまいましたけど、これでロリンズのアルバムは買いやすくなりそうです。管球アンプ様々です。
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ちょっとクラシックなロックを聴いてみようかなと思い、2枚のCDを選んでみました。
ホテル・カリフォルニア
紹介はいらないアルバムですし、クラシックといってもあまり問題はないでしょう。何故か、このアルバムはミュージックテープ、輸入盤のLP、CDと3セットも購入してしまっています。同僚がCDの和訳はこれでいいのだろうかとライナーノーツをチェックしている姿を見て、ついCDが欲しくなり購入したモノです。
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス
こちらはクラシックというと、疑問がありますが自分のイメージの中ではクラシックという分類に入ってしまうモノです。英語圏の方々がカラオケで「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」をよく歌うそうですが、本当にカラオケにあるのかチェックしたことがありません。
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管球アンプを持ってきたので、音楽熱が再燃してしまい新たにCDを購入してしまいました。ロリンズやクリフォード・ブラウンとは違いムーディーかつリリカルな感じのジャズです。
彼らの「ジャストフレンズ」と「家路」いうLPが好きで、今回CDを探したところ片方しか見つからなかった代わりに当時買えなかったものを発見しました。
ライナーノーツを読まずに、昔の記憶を元に書いているので、間違いがあるかもしれませんが、このバンドのメンバーは録音当時、全員50才以上のベテランミュージシャンでテクニシャンとして名の通った人たちのはずです。ギターとフルートという組み合わせが、おしゃれな感じで好きです。
家路
このアルバムは当時流行していたダイレクトカッティングという手法で作られた限定版のLPとして発売されたものです。ゆったりとジャズの雰囲気を楽しみたいときに聴いていました。
なき王女のためのパヴァーヌ
当時お金がなかったのか、田舎だったので売っていなかったのか記憶が定かでありませんが、手に入れることが出来なかったアルバムです。「オーディオアクセサリー」などの試聴用のアルバムなどに使われていたような記憶があります。ジャケットの確認にはこちらの方がよいでしょう。
ダイレクトカッティング
通常のレコーディングはテープに録音してからLPプレス用の原盤を作成するのですが、テープ録音をせずに演奏しながら、直接プレス用の原盤をカッティングするという一発取りを行うものです。
ミスが許されない緊張感があるためか演奏そのものも好演になることが多く、完全限定生産という付加価値があるため人気が出たのかよく企画されていた。予想通り、録音も残されていたのかCDが発売されることになったようです。
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今日は高橋竹山さんを聴いてました。
カミさんによると、管球アンプにして一番効果がはっきりわかるのが、高橋竹山の三味線だそうです。聴いていたCDはこれです。
うちの親の話によると、近所に成田雲竹さんという方が住んでいましたので、そちらを訪ねてきた高橋竹山さんと会った(見かけた?)ことがあるそうですが、子供の頃なので覚えていません。
成田雲竹さんという方は津軽民謡の大御所だそうですが、私には遊んでくれる近所のおじいちゃんという記憶しかありません。
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コンサートの帰りに買った「This is what I do」を聴きながら書いています。
コンサートの興奮が収まってから聴いたときには、あまり楽しくないと思っていました。やっぱり生を聴いたせいと思いこんでいたのですが、ミニコンポじゃダメだったんです。
管球アンプで聴くと楽しめるんです。これを聴いていると、昔LPで聴いていたアルバムを買い直そうという気になってきます。(さすがにプレーヤーを置くことはかみさんが許してくれなさそうな雰囲気です。)
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ザ・グレイト・ジャズ・トリオの「ダイレクト・フロム LA」をFMで聴いて、JAZZってかっこいいと思い、探したのですが、買えませんでした。(後に知ったのですが、「ダイレクト・フロム LA」はダイレクト・カッティングだったので、限定版だったたのです。)
それから、小遣いに余裕があるときにLPを買ったり、なじみの喫茶店で聴いていました。
いろいろなことが落ち着いてから、再び聴くようになったのですけど、ミニコンポの音は不満です。それでもたまに買っています。
「ダイレクト・フロム LA」がアマゾンにあったのですが、「お客様にこの商品をお届けできる見込みでしたが、現時点ではどの仕入先からも入手できないことが判明いたしました。」ということなので、また手に入れることができませんでした。
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むかし、チック・コリアとキースジャレットのふたりが向かい合わせにセットされたピアノを弾いているのを、テレビで見た記憶があります。(ほんのちょっとの時間でしたけど)
何を弾いていたのかの記憶もありませんが、ずっとレコードかCDになっていないか探しているのですが、見つかりません。
商品化されていないのか、そんな演奏がなかったのか、気になります。
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