2006.07.08

WX310Kとブルートゥース

スタパ氏が京ポン2に落ちたようだけど、次のような欠点を知っているのだろうか?

電話帳から電話番号を選んで発信ボタンを押してもブルートゥースヘッドセットは無反応。ボーダフォンの902SHではこんなことがなかったので、非常に使いにくく感じる。

それでも、料金プランやブラウザが魅力的で使っている。

この欠点が解決されるともっと便利になるんだけど(^^;

参考記事
京ぽんに乗り換えようかしら!?

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2006.06.29

ココログのトラブルについて

コメントができない原因について、@niftyからの説明がでていました。こんな説明があるなんて全然気が付きませんでした。

コメントができない記事は、既に公開されているにもかかわらず「公開待ち」になっているはずです。そこで、再度「保存」をクリックすると正常に公開状態になります。

ブログのライターさん達は気が付いているのかな?

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2006.06.24

まだ、ココログトラブル中?

ゆうべの記事の後、どうなっているのか気になっていたので、「記事一覧」を確認したらやっぱり「公開待ち」になっている記事が何本もありました。

そのせいなのか、「コメントがつけられないよ。」と言う連絡もいただいてます。

ココログどうなっているの?

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2006.06.23

ココログトラブル発生中?

今記事一覧を見て気が付いたのだけど、既に公開されてコメントもついている記事が公開待ちになっている。また、トラブル発生中?

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2006.06.15

RSSと固定リンク

生徒から質問されたのですが、理由がわかりません。

定期的にみているブログがあり、FireFoxにRSSを登録しているということです。
RSSの取得に失敗するけど固定リンクからたどると、そのブログが見えるというのです。「どうして、そんなことが起きるのだろうか?」という質問です。

僕には難しすぎて手におえません。

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2005.12.22

ブログが名刺代わり?

定期巡回先であるLife is beautiful就職・転職活動にブログを利用すべき時代が来ているという記事が出ていた。

就職活動の際に自分の作品を提出するような場合は、作品が人物を語ってくれるだろうが、そうでない場合には面接で自分のことを語らなければならない。簡単なようでいて大変難しいことだと思う。

「高校生の一番身近なプレゼンテーションは面接試験だよ。」といってきたが、誰にでも有効なアドバイスがあるわけではないので、正直こちらもつらい。

何かの作品を持たない生徒達に、何年もかけて運営しているブログやホームページをプリントアウトさせて持たせるのは、付け焼き刃的な面接対策よりもずっと良い方法だと思う。

でも、6月の読売みたいに中途半端なことを考える人間もいそうで、どう作戦を立てると良いのやら

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2005.11.07

最近よくいくブログ

最近よく見にいくブログ

Life is beautiful
友人の紹介でよく見にいくようになりました。

高木浩光@自宅の日記
セキュリティのことを気にする人はよく見にいくのではないでしょうか?

古川 享 ブログ
僕が知る中で、一番プレゼンの上手な方

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2005.11.06

個人情報保護の勉強

教科・科目(僕の場合は情報C)の関係で個人情報保護について質問される機会も多いと思いますし、自分の学習のチェックにも役立つと思われるブログを見つけました。

間違いだらけの個人情報保護

学校関係が多いのは気のせいか?

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2005.10.16

Life is beautiful

友人のhirofmix氏が紹介していたLife is beautifulは大変おもしろく、気に入りました。

中でもスティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンのスキルはプレゼンを考える上で考えさせられるものがあり、参考になった。

本当に文字ばっかりのスライドやプロジェクターを用いるプレゼンは好きでないけど、仕方ない。

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2005.08.16

子供にネット浸透

子供にネット浸透も、親の指導は不十分?

上記のような記事を見つけました。元のデータは「第3回小学生のインターネット利用に関する調査」調査結果です。(以下の番号は私が文章をまとめるためのものであり、調査の番号とは対応していません。)

  1. 「9割以上がブロードバンド回線を利用」

    平成17年版 情報通信白書の、属性別ブロードバンド利用格差の現状から考えると、9割にも達しているとは思えない。小学生の親世代を20~40歳代と想定し、「属性別ブロードバンド利用格差の現状」から、その親世代の普及率の平均値は約67%と推定できる。やはり、ネットワーク上の調査だから、ブロードバンドの普及率が高くでていると考えるのが自然と思われる。

  2. パソコンやインターネットについての教育に親の関与は5割

    平成17年版 情報通信白書の、1 ICT利用の進展から上記同様に、親世代のインターネット利用率を考えると、平均値は約83%と推定できる。また、同ページに出ている人口普及率が62.3%ということを併せると、一般的に親の関与が低くなると思われる。
    それを割り引いたとしても、今回の調査はインターネット上で行われていることを考慮すると、親の関与が5割というのは、やはり低すぎるとおもわれる。

  3. 学校以外でのパソコンの教育について

    「親が行っている」の49.7%は当然の結果であろうが、親自身の経験はどの程度であろうかということが明確でないことが気にかかる。教科指導できる教員も6割前後なのだから、平均的な親では大変なのではないかと思われる。

    参考資料:学校における情報教育の実態等に関する調査結果教員のコンピュータ活用等の実態 PDF版(平成15年度)

  4. 授業の指導は専門の先生が行うが約3割

    小学校は担任が全教科を持つのが原則ということを考えると乱暴でないだろうか? また、担任の専門を知っている親がどれくらいいるのだろうか? 上記に示した調査結果からすると小学校も6割前後の教員ができるはずである。

私見であり、本題とずれますが、理数系が嫌いで高校時代に文系を選択し教員になった人間が小学校には多いのではないかと考えられます。そういう教員が科学的な事象・分野(コンピュータ、インターネットに限らず算数や理科を含めて)に対する指導が十分にできるのかということについては、以前から疑問を持っています。

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