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2007.08.14

名前の書き方

漢字・ひらがな・カタカナで「名前」を書き分ける

この記事を読むと、同僚の電話を代わりに受けて、メモを回す時のことを思い出す。

先方を確実に識別する方法があるので漢字が間違っていても問題ないのだが、その時にカタカナで書くことが多い。ひらがなだと漢字を書けないのでは思われそうだし、カタカナだとそういう風に見えないだろうと勝手な思いこみがあるからだ。

もう一つの理由は自分の名字をカタカナで書くことが多いからだ。自分と対にしたほうが良いかなとも考えている。

自分の名前をカタカナにするのは変かもしれないが、以前に同姓が何人もいたので、署名をカタカナにすることで同僚達に誰のメモなのかを区別をしてもらうという目的があったからだ。

字を見れば区別がつくと言われているが、習慣になってしまっているので変えられない。

こんなことも、情報の判別法の一つに使えないだろうか

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